うたわれ2(前編)

ここ数日の集中プレイで「うたわれるもの 偽りの仮面」をクリアしました。
今月からアニメも始まるので急いで消化しました。
ネタバレにならない程度に感想・・・というか不満を少々。

 

まず一言。

ネコネ死すべし慈悲は無い

・・・まぁ流石に言い過ぎですが、終始アレでは言いたくもなります。
最初ボイスを聞いた時は心がぴょんぴょんするんじゃぁ~とか笑ってましたが、
ゲームを進めていくうちにどんどん株を下げていきました。
終いには致命的なミスで多くの人間を不幸にしてますし。
あの時ネコネさえ居なかったら、と思わずにはいられませんよ。
もしこれでうたわれ3序盤で協力的じゃなかったら流石に擁護出来ません。

あ、ストーリー自体は面白かったですよ。
前作キャラも10人近く登場して懐かしい限りです。
それにしても見た目が全然変わらないなぁ・・・15年以上は経ってるはずだが。
前作では主人公の正体が物語の肝でしたが、今回は判明してからが本番という感じ。
続編の3は前編とは違い戦争メインになりそうなので違った面白さを味わえそうです。
発売が何年後になるか分かりませんがね。2年以内にリリースとは言ってますが。
まぁまずは今月から始まる2クールのアニメに期待ですね。

 

追記:
ガンダムバルバドスが届いた・・・が、やはり内部フレームは柔らかプラかっ!
この樹脂あまり固くないからヤスリとか全然かけられないんですよね。
磨いても綺麗にならないので非常に塗装し難い。
私がRGを嫌いな理由の大半がこの樹脂製フレームだったりします。
とはいえバルバドスは久々に塗装したいガンプラなので、頑張ってみる予定。
フレームは金属塗装するので、サフを多用すれば何とかなる・・・といいな。