箱○マジどうしよ・・・

遅ればせながらシュタゲ下巻読破。 いや時間かかった。

原作に比べ色々と改変されてて「あれ?このシーンこんなだっけ?」と思うこと多数。

それでも大筋では原作通りのまま最終ルートに入るが、そこからまさかのオチに驚いた。

いやこれはこれで楽しめますわ。 原作プレイ済みの人にもオススメ出来る内容でした。

世界線は無数にあるからこその寄り道というか、これも一つの可能性だったわけで。

そういった様々な可能性もシュタインズゲートに収束していくと思うと・・・感慨深いですな。

ゲームでは無かった設定なんかもいくつかあった気がするし(気のせいか?

NDの原理とか、ゲーム版であったっけ?

開発したとは聞いたが、原理説明は無かったと記憶しているんだが・・・。

まぁ何はともあれシュタゲは小説版も非常に良い作品でした。マジ神作。

で、続編というかシュタゲらぶChuChuというか、平たく言えばファンディスクが6月発売。

しかし私は箱を持っていない。PC版が発売されるとしても半年以上後だろう。

・・・うーむ、シュタゲのためだけに箱を買うか? いやでも移植なんて待ってられんし。

そうだ箱を買えばバーチャロンがネット対戦できるいやまて箱のネットは有料だっ(ry