リューパラディン降臨

 

遂にロードゼファー 到・着!!

 

というわけで、注文していたリューパラディン・ロードゼファーが届きましたので少し撮影を。

(クリック拡大可)

 

     

 

うーむ・・・流石伝説のリューパラディン。この頭身のロボットでは歴代最高の格好良さだと思うんだ・・・。もう16年も前のアニメなんだけどね。

コイツの変身シーンと必殺技シーンはBGMも合わせて今でも鳥肌モノ。

本編中で何度も映る変身バンクなのに、未だに飽きが来ないとかどういうことですか。(;´Д`)

ちなみにこのリューパラディン、模型化したの今回が初めてだったりする。

16年越しの立体化に涙が止まりません。

 

 

    

 

武装一式を激写。シュテルの時も思ったが、このシリーズは塗装が丁寧ですな。

精霊石の剣も細かく色分けされててGJ。

・・・いや分かってるんだ、値段が4000円以上の”普通のフィギュア”は色分けが綺麗だってことぐらい。

比較対象をロボット魂とかリボルテック辺りの低価格フィギュアで考えてるから、塗装が綺麗だと感じるんだ・・・。

つーか装備見て思ったが、メテオザッパー用の合体剣・・・大きくね?

 

 

     

 

というわけで比較してみたが、やっぱり巨大化してる件について。

いやまぁ逆にインパクトがあって素晴らしいわけだが。

最後にメテオザッパーのポーズで締めようかとも思ったが、ちょうどデジカメのバッテリーが切れたので終了。

ちなみに肩の可動範囲が引き出し式で広く、開き手も付属してるので、メテオザッパー両手持ちも再現可能。

この辺りは公式の紹介ページを見たほうが分かりやすいかな。

 

以上、リューパラディン・ロードゼファーのレビューでした。

 

 

 

 

追記その1:

ストパン、本日ニコニコチャンネルでの最終話公開を持って、2期終了。

終わり方的に3期は無さそうだが、博士の消息とか結局未解決のままなので頑張って続けて欲しいですな。

とりあえず2期は6話がアニメ史上に残るレベルの神話だったので、それを拝めただけでも大成功作品だと思われ。

 

追記その2:

サブPC新調しますた。購入したのはこのデスクトップ。それと8kぐらいのMSIの省エネグラボ。

総額5万のミドルスペックのくせに鉄鬼が普通に動くとか、予想以上のコストパフォーマンスで驚いた。

一時は絶望的だったバルスカXのプレイも、このPCなら何とかやってくれるんじゃないかと期待しております。

さし当たって現在、るいともFDを進行中。アトリさんの変態っぷりが健在で安心したZE。’`,、 ( ´∀`) ‘`,、