星の海 第一章 完

 

SO1オワタ\(^o^)/
隠しダンジョンの簡単さにションボリス(´・ω・`)
SO2、SO3、VP、VP2のセラフィックゲートと比べて明らかに簡単だった。
まさか1時間ちょっとで攻略出来るとは肩透かしもいい所である。
仕方ないから悪魔の歌でガブリエルを召喚したが、それもクリア。
つーかPS版SO2の頃から気になってたんだが、吼竜破がありえない。
とにかく連射してれば攻撃対象は多段HITで身動き取れない。 → 他の仲間がフルボッコ。
SO2なんか即死効果付加してコレ連射してればレベルに関係なくボス殺しが成り立つし。
結局ガブリエルと5回ほど戦って終了、最終レベルはメイン4人130オーバー。
実は主人公の最終奥義をまだ覚えてないんだが、吼竜破最強説が有力なのでスルー。
ここまで20時間かかってないのに驚きつつ、そのうち出る予定のPSP版SO2に期待。
SO2のセラフィックゲートは本気で鬼畜なので、もっと長く遊べることだろう。
しかもPSP版は声優が豪華過ぎるしな、nmkw・釘宮・水樹奈々とか頑張り杉だろう。
色々な意味で今から楽しみである。(´・ω・`)

 

 

追記:

なんか去年の「美少女ゲームアワード2007」ってのでハウルが大賞取ってたらしいな。

 注:ハウル → 遥かに仰ぎ、麗しの (当ブログ固有の略称)

この結果は大いに賛同出来る。流石は健速シナリオだな。

むしろ問題なのは今後の展開である。

実は2006年の大賞がこんにゃくの略称で有名な「この青空に約束を―」なのだ。

ここで思いつくのが、ハウル・アニメ化の危機。

普通アニメ化ってのはプラス要素なんだが、このジャンルにおいてはその限りではない。

こんにゃくにしろハウルにしろ、我はシナリオライターの文面の表現力が最高なのだと思ってる。

映像化はその一番重要な部分を切り捨てるわけで、アニメ化成功の確率は極めて低い。

現在放送中の香辛料みたいにそこそこ予算使えて、更に節約と編集が巧いスタジオならばいい。

だが原作がギャルゲーの場合、京アニでもなければ予算はスズメの涙の場合がほとんどだ。

グダグダ書いたが、要するに

黒歴史になるぐらいならアニメ化するな!

と言いたかったわけです。(´・ω・`)

「大賞になる=アニメ化の可能性」という因果関係をここで断ち切ってほしいものだ。